ダンゴムシの親子―まるちゃん、たびにでる (ぼくたち親子だよ)
麻生 かづこ (著), 新開 孝
公立図書館でかりた。
5月、公園によこたわった 木の下をのぞくと、
たくさんのダンゴムシが いました。
1匹のダンゴムシが
私(35歳)
★★★★
お話の中身はともかく、こんなにダンゴムシの写真を前から、上から横から、下からアップで見たのは初めてです。ダンゴムシの赤ちゃんがたまごからかえったあとで、おなかから出てくるところなどとても興味深い。
長女(3歳)
★★★
ダンゴムシの赤ちゃんがあちらこちらと冒険することが楽しいらしい。ダンゴムシが何を食べているのかも興味津々でした。しかし、2,3回読み聞かせした後は、ぱたと興味を失ってしまいリクエストしなくなりました。
次女(0歳)
★★
破る対象として見ている様子。